UNICORNブランドマーケティングチームがnoteをはじめます!

はじめまして!UNICORNのブランドマーケティングチームでPRを担当している、田井です!
この度、私たちブランドマーケティングチームは、UNICORN Narrativeを活用し、noteを始めることになりました!
自己紹介「ブランドマーケティングチーム」とは?
まずは、ブランドマーケティングチーム(以下:ブランドチーム)の自己紹介をさせていただきます。
私たちブランドチームは、UNICORNの親会社である、株式会社アドウェイズのグローバルビジネスグループに所属しています。UNICORNとは2019年頃より共同で、主にナショナル企業のお客様向けに、認知拡大・商品理解を目的としたブランドマーケティングの支援を行っています。
また、私たちは、これまでさまざまな事業を手掛けてきたことで培った強みを活かして「ユーザーが広告主のサービスや製品に興味を持つ瞬間(モーメント)を捉える」「ユーザーが受け入れやすいコミュニケーション(クリエイティブ)の構築」「ブランドセーフティーの実現」を目的とする事業・プロダクト開発を行っています。
ブランドチームの立ち上げ時の話や、これからの展望、実現していきたいプロダクトなどの詳細は、私の上司でもある薄井さんが下記のnoteでお話しされているので、ぜひご参照ください。
0からのスタートだった。UNICORNのブランド広告領域、立ち上げから現在まで – 薄井一高 –
UNICORNは2019年より、グループ会社である株式会社アドウェイズと共同で、ブランド広告主(グローバルに展開している大手企業)向けの広告運用事業に取り組んでいます。 着手してから約3年が経過し、チームの規模や事業領域は大きく拡大。現在は多数のブランド広告主さまのインターネットマーケティング事業を支援させていただくこととなりました。

ブランドチームの雰囲気は「とてもオープン!」

ブランドチームは、とてもオープンなチームです。お互いを尊重し、それぞれが役割をまっとうして、かつ高め合う環境が自然に構築されているなと、私は普段から感じています(出社日はいつも楽しいです!)
メンバーも、個性溢れる素敵な方々が多いので、良ければ下記のnoteも読んでみてください。
やりきったと思えるその日まで。私はこれからもセールスの仕事を続けていく。 – 須田亜矢子 –
UNICORNは2019年より、グループ会社である株式会社アドウェイズと共同で、さまざまな手法を用い、ブランド広告主(グローバルに展開している大手企業)向けの広告運用事業に取り組んでいます。 着手してから約3年が経過し、チームの規模や事業領域は大きく拡大。現在は多数のブランド広告主さまのインターネットマーケティング事業を支援させていただくこととなりました。

デジタル広告の常識を覆す「インタラクティブ広告」を作るプランナーの、これまでとこれから – 海老名京介 –
UNICORNは2019年より、グループ会社である株式会社アドウェイズと共同で、さまざまな手法を用い、ブランド広告主(グローバルに展開している大手企業)向けの広告運用事業に取り組んでいます。 その中でも、ユーザーが実際に広告に触れることができる体験型広告「インタラクティブ広告」は、私たちが得意とする広告手法の一つです。 今回のCAREER STORYでフォーカスをするのは、そんな「インタラクティブ広告」のディレクションを担当している海老名京介。彼はどのような点にUNICORNの魅力を感じ、共同でチャレンジを行なってきたのでしょうか。

「夢は叶う」と日本のアニメが教えてくれた ─ UNICORNで見つけた自分の強みを活かせる場所。- Tan Chokuan –
UNICORNは2019年より、グループ会社である株式会社アドウェイズと共同で、ブランド広告主(グローバルに展開している大手企業)向けの広告運用事業に取り組んでいます。 着手してから約3年が経過し、チームの規模や事業領域は大きく拡大。現在は多数のブランド広告主さまのインターネットマーケティング事業を支援させていただくこととなりました。 今回フォーカスするのは、このチームで広告運用に取り組んでいる、 Tan Chokuan(タン チョクアン)。

どんな時もクライアントと向き合っていきたい。「人間力」を得て戻ってきたマーケティングコンサルタントの決意とこれから – 今泉拓也 –
UNICORNは2019年より、グループ会社である株式会社アドウェイズと共同で、ブランド広告主(グローバルに展開している大手企業)向けの広告運用事業に取り組んでいます。 着手してから約3年が経過し、チームの規模や事業領域は大きく拡大。現在は多数のブランド広告主さまのインターネットマーケティング事業を支援させていただくこととなりました。 今回、フォーカスするのは、チームの若手ホープ的存在である、 今泉拓也。 新卒で入社をしたアドウェイズに再びジョインしたのは2021年、春のこと。現在はブランドチームに所属し、マーケティングコンサルタントとして働いています。

なお、ブランドチームは設立時から、以下のことを大切にし、実践しています。
1.個ではなく、組織
チームだからこそ大きなプロジェクトへのチャレンジが出来る。
2.仲間同士の相互理解
お互いが強みと弱みを認識し、得意なものを得意な人がやる。苦手な物は、得意な人が助ける。弱みを認めて、強みを評価する。協力を仰ぐ理由、協力を仰がれる理由を気にする事なく、協力し合いたい。
3.課題や疑問を持っている状態がベスト
出来ない、進まない、分からないなどの事象は、進化や成長するために必要なプロセス。これを経て出来る理由が生まれる。
年齢、経験、立場など関係なく分からない事を自ら質問してほしい。
分からない事が無くなった状態は、一人前ではなく、成長が止まった危険な状態。チャレンジしてこそ課題や疑問が生まれる。
noteを始めた理由
今回、私たちがnoteを始めようと思ったきっかけは「私たちの広告に対する考え方をもっと発信したい」という思いがあったからです。
近年、インターネット広告はユーザーにとって「邪魔者」と思われがちな存在です(※)。正直な話、私も入社をする以前は「ネット広告って本当に世の中に必要なの?」と思っていたほどでした。
(※)日本インタラクティブ広告協会(JIAA)が発表した「2019年インターネット広告に関するユーザー意識調査」によると、ユーザーの85%が「インターネット広告への情報活用に不安を感じている」と回答し、半数以上が「広告表示のされ方に対して嫌悪感を抱いている」と回答したそうです。
しかし、広告を見て、初めてその商材やサービスに触れ、手に取って活用する人が大勢いることも、また事実です。
また、ユーザーの目線できちんと考えられた広告は、興味やアクションをうながし、配信元のブランドに対する「好き」の醸成にも役立ちます。
主に、認知拡大・商品理解を目的とした広告配信を行っている私たちは、そんな「本質的な広告」を、きちんとユーザーのもとに届けていく使命があります。
そして、実際に施策を行う際には、誰にいつ、どんなクリエイティブを配信し、それをどう評価し次の施策に生かすのか。そうした一つひとつの組み立てを大切にし、設計しなければならないとも考えています。
今後、このnoteでは、私たちのこうした広告への取り組みや向き合い方、考えなどについて、発信を行っていく予定です。読者の皆様には少しでも、私たちが実現したい未来について、興味を持っていただけたら幸いです。
それでは、これからはじまるブランドマーケティングチームのnoteを、どうぞよろしくお願いします!
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